歌舞伎町のインカジで遊ぶより安全な方法があるって知ってましたか?

こんにちわ!オンラインカジノ紹介ブログ管理人です!

 

今回は『歌舞伎町のインカジで遊ぶより安全な方法』という事について

記事を書いていきたいと思います!

 

 

 

歌舞伎町のインカジ(闇カジ)と言えば、やはり有名なのが

バドミントン日本男子のエースでリオデジャネイロ五輪への出場が有力視されていた桃田賢斗と

2012年のロンドン五輪代表の田児賢一の事件ですよね。

 

で、上記のアスリートなど社会的地位があるような人間もハマってしまうインカジってどんな所?という事なんですが

インカジでは警察の摘発から逃れる為、店舗周辺には防犯カメラが設置され見張り役が警戒の目を光らせています。

扉を開けるともう一つの扉が設置されている二重扉構造の店舗も多く、店舗のあるフロアにはエレベーターが停止しないよう細工してあるところもある。

電話連絡すると設定が変更され、当該フロアに停止する仕組みですので一見の客は入店できません。

基本的にインカジに入るには特別なルートが必要ですが、上記の田児選手は客引きに誘われたと証言しています。

が、紹介制が一般的で特にスポーツ選手はタニマチに連れられて来ることが多いようです。

またホステスが紹介役になるケースもあり、自分の客に賭けさせて賭け金の1割程度をマージン(紹介料)として受け取ります。

 

 

インカジは違法なので利用してはいけません

 

客にインターネットカジノで遊べる環境を提供して、賭けに勝ったら即キャッシュに清算まで可能な「インカジ」は

国内での賭博行為が成立しているものとみなされ、賭博罪に該当して警察に摘発される危険がありますので利用してはいけません。

現にこれまで全国のインカジが賭博容疑で摘発され、店の関係者は当然ながら利用者の客も逮捕されています。

(店側の人間から合法だと説明されても信じてはいけません。)

 

 

オンラインカジノは安心して遊べます

 

一方で、外国のオンラインカジノにパソコンやスマートフォンを使って日本国内の自宅などからアクセスし

ギャンブル(賭け)を楽しんでも、それを取り締まる法律が存在しないので警察に摘発されたり捕まることはありません。

※日本国内から外国のオンラインカジノにアクセスしてギャンブルをすることの違法性については、裁判所は判断をしていません。

 

インカジとオンラインカジノの違いって、少しややこしく感じるかも知れませんが

要は、個人的に海外のカジノサイトにPCやスマホでアクセスして遊ぶことは自由です。

ただし、客の為に海外のカジノサイトで遊べる場所を提供し、客が勝ったら現金に清算してくれるインカジは

国内での賭博行為が成立しているものとみなされ、警察の摘発の対象となり

利用者である客も逮捕の対象になりますので注意が必要です。

 

 

オンラインカジノが使いやすくなった

 

ここ数年でオンラインカジノは一段と便利で使いやすくなりました。

例えば、一部のオンラインカジノでは、

・クレジットカード入金対応
・スマホ(スマートフォン)でプレイ可能
・サイトの日本語対応化

ここら辺は当たり前といった感じです。

特にクレジットカードで入金できるようになったのは大きいと思います。

カードで入金すると、スマホゲームで課金するような感覚で入金ができます。

更には、カジノ内の自分のアカウントにすぐ反映されるので、待たされること無くプレイを楽しめます。

(銀行振り込み等の他の方法だと、アカウントに反映されるまで待たなければいけませんが)

 

逆にオンラインカジノから出金する場合も、数日でコンビニのATMから出金できますので本当に便利ですよ。

もう、わざわざ危ない目に遭うリスクを犯してに違法カジノまで出かける必要は無くなった気がしています。

ちなみに、海外のオンラインカジノに日本国内からアクセスしてプレイをしても

現在のところ取り締まる法律がないので、罪に問われる心配はありません。

(合法でも非合法でもないグレーゾーンですが検挙例は皆無です)

 

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